痩せすぎに悩んでいるあなたへ
適切な体重で生理不順対策!
今なら全額返金保証付き!
公式サイトは以下の画像をクリック!
ファティーボ

極度の冷え性は妊娠しにくい?冷え性を改善させる3つのポイント

多くの女性が冷え性に悩んでいるのではないでしょうか?
冬にはもちろんですが、夏でも手足が冷えきっているのはつらいですよね。

今回はそんな極度の冷え性と妊娠について。

冷えと妊娠

結論からいうと、
極度冷え性の場合、普通の人とくらべて妊娠しにくいと言えます。

なぜなら冷え性というのは血行が悪く、体のすみずみまで、
血流が流れていない証。

妊娠するため、体は女性ホルモンホルモンを分泌させ、
それを血流に乗せて、循環させる必要があります。

血行が良くない冷え性の人にはこのような女性ホルモンの
循環もしにくいので、妊娠しにくいということにつながるのです。

また極度の冷え性は妊娠しにくいだけではなく、他にもデメリットがあります。

例えば、冷え性により、体温が低下すると、免疫力も下がってしまいます。

他のデメリットとは?

免疫力が下がると風邪をひきやすくなってしまいますよね。
また不妊治療をしている場合には風邪をひいてしまうと、
不妊治療がとどこおってしまいます。

まず風邪を治してから、再開となるので、せっかくの妊娠の機会も
失いやすくしてしまいます。

冷え性が及ぼすデメリットがわかってきたとことで、
対策についてもまとめていきたいと思います。

まず体を温めるには3つのポイントがあります。
それは、食事、入浴、冷え対策グッズを利用するという3つです。

体を温める3つのポイント

まず食事。

1日3食ありますが、毎食1品は温かいお料理を食べること。

スープ、カレー、うどんなどは体を温めてくれるのでおすすめです。

体を温めるメニュー

またしょうがをお料理にふんだんに使うことで、
体も温まりやすくなります。

お野菜では根菜類が体を温める作用があるといいますので、
レンコン、大根、人参なども、日々お料理に使っていきたいですね。

次に入浴。

お風呂に入るとき、シャワーのみで済ませず、
しっかりと湯船で温まることで、体の内部まで温めることができます。

そして汗をかくことで、代謝もよくなるのでおすすめです。

最後が冷え対策グッズを利用すること。

あまり、お金をかけたくないし、グッズが増えるのもな・・・と
考えてしまうかもしれませんが、
冷えを我慢するのはよくありません。

たとえば、
湯たんぽを寝る前ベッドにいれておくという基本的なもので良いのです。

ほかにも、ルームソックスなどの分厚い靴下や、
着ることのできるブランケット、電気毛布などもおすすめです。

足先、手足、また首周りを温めることで、
体温を逃さないようにできます。

以上3つのポイント心がけてみてくださいね。

そうすれば、冷え性も徐々に改善していき、
来るべき妊娠も、スムーズに進んでいくかもしれません。

シェアする

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。