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冷え性の人が効率よく体を温める3つの方法は?

冷え性ってつらいですよね。
特に冬の夜、ベッドに入ってから!

足が冷たくて、不意に体に触れた指先が冷たくて、とても眠れません。
酷い場合はつま先や指先がしびれて痛いときもありますよね。
この冷え切った体、どうしたらしっかり温めることができるのでしょうか?

手足が冷たい対策

体を温める方法は大きくわけて二つ。
内側から温めるか、外側から温めるかです。

まず、内側から温める方法についてお話しましょう。

体を温める食べ物、飲み物

一番手っ取り早いのは、口に入れる物を「体を温める物」にすること。
温かい飲み物や食べ物は定番ですね。

しかし、温かいコーヒーや紅茶をがぶ飲みすればいいのかというと、それは逆効果。
カフェインは体を日冷やす作用があるので、
せっかく飲むならデカフェのコーヒーやハーブティーにしましょう。

おすすめはココアや生姜湯です。
朝1杯飲むだけでも、違いを感じられるはずですよ。

それから運動。

筋肉は熱をうみだす源です。
冬は寒さからインドアになり筋肉も硬直しがちですが、
これはいけません。

ストレッチなどの簡単な運動でもいいので、少しずつ習慣化してみてください。
血流も促進されて、じわじわと体が温まりやすくなるはずです。

次に、外側から温める方法。

これはホッカイロの使用などが定番ですね。

ホッカイロであれば、下腹、腰、首の後ろなどに張ると、カラダも温まりやすくなります。
しかし、マフラーや手袋、帽子などの
防寒具でも十分効果を得られます。

というのも、首や手、頭を温めると、効率的に体を温めることができるから。
さらに足首(ふくらはぎ)も温めるとなおいいでしょう。

冬の外出はマフラー、手袋、帽子に加えてブーツなどをはき、
お腹にホッカイロを貼ると良いですね。

また、入浴も効率的に体を温められる方法の一つです。
38度程度のぬるま湯にゆっくりつかって、
しっかり温まったら湯冷めしないうちにベッドに入りましょう。

体を温める方法はいくつかありますが、
どれも習慣化することでその効果は倍増します。

特に、口に入れる物、運動、入浴は日々気を付けてみて。
一時しのぎではなくライフワークにすることで、あなたの健康をサポートすることもできるでしょう。

体が温まると、汗もたくさんかくようになります。
汗で下着などがぬれてしまった場合には、冷えの原因になりますので、着替えましょう。

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