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生理が30日以上来ていない&吐き気があるのはなぜ?

いきなり、生理が30日以上来なくなってしまうと、
心配ですよね。

その上、吐き気や頭痛、だるさなどがあると、
より心配です。
これはカラダがどんな状態になっているのでしょうか?

生理 吐き気

考えられるのは3つ。

妊娠、生理不順、更年期。

これらが考えられる主な原因です。

あと先に知っておきたいのが、
正常な生理期間。

月経期間25日~38日間で、変動は6日以内と定義されています。

なので、30日を過ぎてしまってもまだ許容範囲ということです。

また変動は6日以内なので、
いつもの生理周期より6日間以上長くなっていて、
38日以上たってしまっている場合には、
妊娠、更年期、生理不順、
その他病気の可能性があると思った方がよいかもしれません。

それでは次の章で主な3つの原因をまとめていきます。

あなたはなぜ30日以上生理が来なくて、
吐き気の症状があるのかをつきとめていきましょう。

生理が30日以上来ない、主な3つの可能性

妊娠

まず一つめは妊娠の可能性。
セックスをして、思い当たることがあれば、
妊娠の可能性も考えられます。

妊娠検査薬で検査をしてみるとよいでしょう。

妊娠している場合にも体調不良、胸が痛くなる、
吐き気、時にはじんましんが出る方もいます。

更年期

次は更年期が原因となって生理周期が
だんだんと長くなっているという可能性。

更年期は閉経の前後の期間10年間をさします。

閉経までに、生理不順、不正出血などの症状が出ます。
この更年期はだいたい40代後半~50代後半。

早い人では40代前半でもなる可能性があります。

また更年期の場合には体調不良、
吐き気、頭痛、肩こり、火照りなどの症状があります。

生理不順

生理は女性ホルモンの変動により起こるもの。

生活が不規則になっていたり、ストレスがたまると、
女性ホルモンにも影響し、生理不順になることもあります。

また食生活や体重、体脂肪も女性ホルモンに影響します。

たとえば、無理なダイエットで1か月に5kg以上減らしてしまうようなダイエット。こちらはカラダに大きな負担を与えます。
体は栄養が足りないと察知すると、
体の負担を減らすためにまず生理を止めるという働きもあるからです。

また日頃から、低体重で体脂肪も20%を切るような体型ですと、
生理も不順になりがちになってしまいます。

いかがでしたでしょうか?
あなたにあてはまる原因は見つかりましたか?
また生理がなかなか再開しない、体調がすぐれないという場合には、
一度、婦人科で見てもらうと安心ですよね。

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