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女性ホルモンが少ない!?生理が遅れ,放置してはだめ?

毎月頼んでもいないのに律儀にやってくる生理。

具合は悪くなるしなにかと不便だし、
いっそ生理なんてない方が良い、なんて思っちゃいますよね。
でも、実際に生理が遅れている場合、それを放置するのは危険です!

女性ホルモンが少ない?

生理が来ない、もしくは来ても2,3日程度で終わってしまう、
逆に生理が頻繁に来る……。

こうした生理周期の乱れは、
女性ホルモンが正常に分泌されていないために起こると考えられます。
とくに問題視されるのは、生理がなかなか来ないパターン。

なぜなら多くの人が
「来ないなら来ないで楽ちん」「そのうち来るでしょ」
と楽観視しやすく、そのまま放置しがちだからです。

(逆に、生理が頻繁に来る、出血がだらだら続くといった場合は、
比較的速やかに婦人科を受診する人が多いです)

確かに、生理が来ないのは楽です。

「女性ホルモンの分泌バランスが乱れてると言っても、
生理が来ない以外に不都合はないし…」

そう思う人も、もしかしたら少なくないでしょう。

しかし、そもそも女性ホルモンは生理を
起こすためだけに分泌されるものではありません。

ホルモンとは、私たちの体を正常に維持するために必要なもの。

今はまだ生理周期の乱れ以外に
不都合は見られないかも知れませんが、
生理不順が続けばそのまま無月経になり、
不妊の原因になることもあります。

また、ホルモン分泌と自律神経は密接に
関わっているため自律神経失調症を発症してしまう恐れもありますし、
無月経は早期の更年期障害を引き起こしやすく、最悪の場合はそのまま閉経してしまう可能性も…。

女性は閉経すると骨粗しょう症をはじめとした生活習慣病のリスクが高まるため、
早期の閉経にいいことなんて一つもありません。

以上から、生理不順の放置は厳禁。
もし30日以上生理が来ていないのなら、婦人科の受診を検討してください。

40日以上であれば、なるべく早い受診をおすすめします。
健康で長生きするためにも、生理トラブルは甘く見てはいけませんよ。

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